2月 基礎科修了生の声更新しました。
[2007-02-08]
授業内容はいかがでしたか?
・毎回、新しい刺激がありました。同じことでも色々な角度から話があり身につくようになったと思います。・授業で取り上げる課題がどれもバラエティーに富んでいて、自分でそれぞれの性質の違いを意識しながら取り組めたことが一番良かったです。
・ドラマ、ドキュメンタリー、コメディーと色々な種類の課題に取り組めてよかったです。
・映画やドキュメンタリーの両方を学んでみて、それぞれの違いが分かりました。
・興味を持って楽しく進めることができました。
・ドラマであれば、登場人物の気持ちを考えながら訳出しなければならないところが面白かった。
・幅広いジャンルを題材に進んだので興味深かった。
講師の教え方、進め方についてはどうでしたか?
・字幕に対する熱意がすごく、自分もそうありたいと感じました。・面白いフリートークも混ぜて頂きながら、毎回色々な刺激を受け楽しみながら授業を受けられました。また、たくさんの参考文献をご紹介して頂いたことも、とても有り難かったです。
・毎回授業がとても楽しみになりました。いつも色々なことに興味深い話があり、こちらの好奇心もでてきました。
・とても丁寧で分かりやすかったです。先生の言葉に対する情熱に刺激を受けました。
・実際に使われている字幕の例を説明の補足として頻繁に挙げて下さり分かりやすかった。
基礎科を修了して自信がついたところをお答えください。
・今までと言葉に対する意識の持ち方が変わってきたこと。・つい見逃してしまっていた所、(映画やドラマであれば、人間関係を最初にきちんと整理することなど)を意識するようになったところです。
・自信がついたところはありませんが、むしろ、もっともっと勉強しないといけないなと思うようになりました。
・字幕の基本のルールを大体ー覚えたこと。
・文字数を減らす為にどの情報を削って、どの情報の訳出しをすればよいか分かった。
・学習の仕方が少し見えてきました。自分に足りないところもよく分かってきたので、そこを集中して補っていきます。
改善点があれば何でも結構ですのでお答えください
・SSTを使って課題ができれば字幕にするとどのように見えるかが分かりいいのになと思いました。映像翻訳を生業としていくには、ご自分でどのようにしていけば良いと思いますか?
・とにかく持続してやり続けること。向上心を持って進むこと。・英語の基礎を大事にすること。(分かっている気になっているところが、沢山あるけれど実は曖昧なところもあるので)
・調べ物を丁寧に細かくするなど
・スケジュール管理が大切だと思いました。自分は必ず映像翻訳者になるだ!とモチベーションを持続し続けること、かなと思います。

