字幕 【通学・入門科】
授業内容はいかがでしたか?
・ハコのきり方の難しさを学びました。
・とても分かりやすく楽しかったです。
・3回だけでしたが、毎回充実した授業でとても楽しめました。
・丁寧でよく分かる内容でした。
・楽しいクラスでとても良かったと思います。
・非常に丁寧で分かりやすかったと思います。他言語なのでペースに不安がありましたが、分かり易く大丈夫でした。(中国語修了生)
・大変面白く興味を持って参加できました。(韓国語修了生)
・実際に、どのように映画が出来上がっていくか制作側の視点で観れてとても良かった。
・毎回、現場に密着したお話が聞けて楽しかったです。どんどん引き込まれました。いきなりハコ書きなどの実践があるのもイメージがわきやすく良かったと思います。
・非常に分かりやすく、入門コースに最適の授業内容でした。
・字幕制作の現場を知ることができ、とても面白かったです。
・全てが新鮮で飽きることなく楽しめました。実際に作業の初歩を体験する事ができて、具体的なイメージを持つ事ができました。
・字幕翻訳は初めてでしたが、奥が深い世界であることを実感しました。
・訳出の時にどこまで背景等を考えるかなど非常に役立つ内容でした。
・3回しかないコースなのに内容がびっしりでした。
・字幕翻訳の世界が分かり、厳しい現実と楽しみを味わえました。
・実際に字幕を作ってみて、その面白さや難しさがよく分かりました。
・英語の訳だけではなく、時代背景や人物のキャラクター設定など明確にしなければならない事が多いという発見がありとても有意義な授業でした。
・入門以上の内容で充実していました。
・一人よりも複数の人数で学ぶことは自分にとってもいい刺激になりました。
・実際に字幕翻訳をやってみて、もっとやってみたくなった。
・先生の教え方が上手で「へぇー」という驚きをもって拝聴していました。
・早いテンポでしたが、分かりやすく良かったです。
・色々なお話が聞けて面白かったし、勉強になりました。
・入門ということで、広く浅くという感じだったので、基礎科でさらに深く学びたいです。
翻訳に対するあなたの「情熱」を教えて下さい。
・初めは「どんなものかな」という興味しかなかったけど受講したり自分で課題をやっていくうちに、自分で考えたりキャラクターの設定の楽しさとか裏をよむなど一つ一つが本当に深かった。英語をもっと勉強したいと思うようになりました。
・翻訳は大変ですが「好き」なのでいつかプロフェッショナルになれるように今後も続けていきます。
・これからの人生を賭けてもいいと考えてます。
・プロとして仕事につきたいです。
・嫌になるまで続けていきます。
・高校の頃から字幕翻訳の仕事に憧れていたのでなんとかこの仕事が出来るように頑張りたいです。
・今回の授業で、映画を観る目が変わりました。1つの作品からいろいろな方向へ枝分かれし自分の「知」への蓄えとなっていけば良いなと思います。
・なんとかしがみついて、この世界で通用するようにしたい。
・生きがいの仕事にしたいと思っています。そしていつか劇場版字幕をコンスタントに頼まれる翻訳家になりたいです。
・英語のシンプルさ、日本以外の国の習慣や考え方、暮らしぶり・・
・こういうことを、日本語を紡いで伝えることの出来る点に大きな魅力を感じます。
・一見簡単そうだけど、すごく難しく、でもそんなところがすごく魅力的に感じます。
今後翻訳業にどのようなかたちで携わっていきたいですか?
・フリーで食べていけるように、今は勉強に打ち込みたいです。
・プロとして仕事を頂けるようになりたいです。
・もちろん、映像翻訳を仕事にできるように頑張ります。
・映画の翻訳に携われれば最高です。
・プロになるために長いスパンで考えています。
・特に映画とドラマの字幕に関わりたいと思っています。(中国語修了生)
・翻訳の分野を問わず、仕事として成立させられるよう努力を続けます。
映像翻訳の仕事をするに当たってご自分に何が必要だと思いますか?
・日本語力・英語力・調査力全部です。
・作品への理解力、セリフを考える柔軟性(中国語修了生)
・やはり字幕の制作関係のことに何らかの方法で携わりたいと思います。
・もっと深く潜ってみたいです。
・まずは興味をひろげて範囲をひろげていきたいです。
・まずは勉強あるのみ!将来的に翻訳ができるようになれればと。
・一生の仕事としてやっていきたいです。
・プロを目指して勉強していきます。
・将来はドラマや映画を翻訳して、それ1本で生活していけるようになりたいと思う。
・ドラマや映画、どんどんできるものは挑戦していきたいです。
・フリーで生計を立てれるようになりたいです。
・翻訳会社の中身も勉強してみたです。
・早く技術、テクニックを身につけ最前線で活躍していきたいです。
・映像だけではなく、いずれは本etcにも携わっていけたらと思っています。
・字幕・放送の両方に関わっていきたい。
・今の時点では、とにかく勉強を続けていかないと、それ以上のことはわからない。
映像翻訳の仕事をするに当たってご自分に何が必要だと思いますか?
・映像の理解力。
・勉強と経験。もしかして才能も必要です。
・裏付け調査等の根気。歴史・社会の知識
・翻訳の知識と練習と経験
・幅広い教養(一般教養すら足りない事を実感し、反省しきり)
・英語のニュアンス(文化や背景等を含めた笑いのツボ等)を汲める力
・タイムマネージメント・一般教養
・まず翻訳前段階の調査、イメージ、その他の作業をじっくりやる必要があると感じました。
・日本語力とリサーチの向上
・とにかく気にかけることが多すぎるので、たくさん経験して失敗から学ぶ事
・背景知識、日本語の表現力
・歴史の知識が特に足りないと思いました。その他もちろん英語力と日本語力です。
入門科を修了しての感想をお願い致します。
・字幕翻訳独特の難しさを感じました。
・ますます興味が持てました。頑張ります。
・基礎科の受講がとても楽しみです。
・字幕翻訳について概要が理解できたと思います。思っていたより創造的な世界を感じました。男性がもう少しいると思ったのですが。
・基礎科も是非チャレンジしたいです。
・外から見るぶんには分からなかった事が多く、テレビで字幕を改めて注意するようになりました。(中国語修了生)
・ドラマの字幕n見方が変わりました。(韓国語修了生)
・奥の深い字幕の世界を知ることが、こんなに辛く楽しい事なのかということを痛感しました。
・基礎科が楽しみです。
・翻訳の世界のほんのさわりを学んだだけですが、難しさや魅力を感じることができました。
・映像を観ながら、字数を計りながらと大変な作業だと思いました。

